呪術廻戦の京都交流会で死亡したのは?結果もご紹介!

当ページのリンクには広告が含まれています。
呪術廻戦の京都交流会で死亡したのは?結果もご紹介!
Pocket

呪術廻戦では様々なキャラクターが登場します。

話の中で登場人物が一気に増えるのは姉妹校京都との京都交流会編ですね!

京都交流会編は、夏油達が参戦して交流会どころではなくなりました。

まち子

交流会編で死亡したキャラっていたっけ?

まち男

去年の大会の話もでてたね

まだ乙骨が登場していない時の話ですが、この時から既に最強という噂でしたね。

今回は、京都交流会で死亡したのは誰か、結果をご紹介します♪

この記事を読むと
  • 京都交流会で死亡したキャラクター
  • 京都交流会の結果

がわかる!

呪術廻戦のネタバレを含みますのでご注意ください

目次

呪術廻戦の京都交流会で死亡したのは?

京都交流会で死亡した人をまとめました。

主要キャラは死亡していない

誰かいたっけ?という記憶の人がほとんどかもしれません。

主要キャラは誰も死亡していないので、それもそのはず。

詳しくみていきましょう!

京都交流会で死亡した人

京都交流会で死亡した人は以下の人たちです。

  • 2級術師…3名
  • 準1級術師…1名
  • 補助監督…5名
  • 忌庫番…2名

名前のないキャラたちがこんなにも亡くなっていたんですね。

主要キャラで強さを例えると、2級術師は伏黒恵、準1級は狗巻棘。

上記の人たちを殺めたのは真人です。

これはすべて夏油の計画でした。

夏油の目的

第6巻の最後、真人が倉庫のようなところから出てきています。

続いて第7巻で夏油が今回の計画を真人たちに話しているシーンがありますね。

ここで、夏油一味が京都交流会に乱入した目的が明かされています。

夏油の目的
  • 特級呪物宿儺の指6本
  • 特級呪物呪胎九相図の1番から3番

の回収

そして、夏油は真人に高専の術師をできるだけ減らすように話します。

五条たちに悟られることを防ぐため、五条を入れないようにして帳の中で騒ぎを起こしていますね。

まさに計画的犯行で、特級呪物を奪われています。

特級呪物の今後の使い道が気になりますね。

京都交流会の重傷者

主要キャラの死亡者はいませんでしたが、重傷者は多数います。

偽夏油一味との戦いで主要キャラの死者がいないのは奇跡かもしれません。

重傷者を7段階でまとめました。

軽傷三輪 究極メカ丸
釘崎 禪院真依 西宮
パンダ
狗巻
東藤 虎杖
禪院真希 伏黒恵
重症加茂

加茂は花御との戦いで重傷を負いました。

しかし、交流会最終決戦の野球では包帯を巻いて登場していましたね。

回復力が凄いのか家入さんのおかげなのか…。

呪術廻戦の京都交流会の結果は?

京都交流会の結果はどうだったのかまとめました。

本来ならば、団体戦から個人戦にうつりますが、夏油一味の襲撃があったため個人戦は行われませんでした。

その代わり2日目は野球に変更になり、見事東京校が勝利しました!

詳しくみていきましょう♪

交流会2日目は野球に変更

交流2日目は個人戦と決まっているのですが、くじの結果「野球」で勝敗を決めることに。

夜蛾学長や楽巌寺学長は今まで通り、個人戦を望まれていました。

しかし五条のたくらみで野球の試合をすることに。

野球のルールを知らない生徒もいましたが、案外あっさりと勝負はつきました。

個人戦は見てみたかったですね。

団体戦を個々で戦っていたので、ほぼ個人戦のようなものでしたが…。

交流会の結果は東京校の勝利

野球の試合結果が東京校2で京都校0で終わったので、東京校の勝利に終わりました。

なので、作中で来年の交流会が開催される場合は東京校での開催になりますね。

来年の交流会の話はさすがになさそうですが、個人的には気になります!

虎杖たち1年生が先輩になった姿も見てみたいです。

野球で勝負が決まるという、和やかな雰囲気で終わりました。

しかし、あのような襲撃があった後ですからちょうどいいのかもしれませんね。

呪術廻戦の京都交流会で死亡したのは?結果もご紹介!:まとめ

以上、呪術廻戦の京都交流会で死亡したのは誰かをご紹介しました!

まとめ
  • 交流会編で死亡したのは11人
  • 主要キャラは死亡していない
  • 交流会の結果は東京校の勝利

京都交流会編をみて個人的に思ったのは、東藤の教え方が上手かったこと。

あんなに上手いとは思いませんでした!

去年の試合も来年の試合もみてみたいです。

連載されている呪術廻戦の内容からそれどころではなさそうですが…。

乙骨が登場するのが楽しみですね。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次